| 平成7年5月1日(月) | 大潮・満0606/干0016/満1914/干1233 |
| 釣行場所 尾鷲・尾崎の地 |


| 平成7年5月2日(火) | 大潮・満0632/干0045/満1946/干1303 |
その後川端氏に待望のアタリがあったのですが、私がタモ取るために後ろを向いている間に、アッと言う声とともにバレてしまいました。道糸とハリスのつなぎめで切れたそうです。茫然とする本人は、流したウキも掬おうとせず、ひたすら怒っていました。「もったいないからウキ掬たら」と山本氏…。結局この後は、お昼過ぎ山本氏のウキにアタリがあったが、これはサンノジでリリース。道具を片付け、納竿としました。後で聞いたのですが怒り狂った川端氏は、5日にまた来たらしいのですが、尾崎には上がれず割亀で45センチまでを4枚上げたが50センチオーバーはだめだったみたいです。